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■博士のIQパズル

■昨日は法事で、久しぶりに親戚が集まりました。
 集まった中に、最近、『博士のIQパズル』という、児童向けの商品を発明、amazonで売っているという従兄弟がいましたのでご紹介します。
 お子さんのいる方だけでなく、オトナの脳を鍛えるためにもいいかもしれません。
 DSより安いし、壊れそうもないので何年も使えそうです。よかったらお試し下さい。
 上記リンクののURLは、テレビ東京が放映しているワールドビジネスサテライトという報道番組のアーカイブです。
 毎週月曜日〜金曜日 夜 11時00分から放送中ですが、今年5/11の放映に、発明者の従兄弟自身が登場しています。

 以下、従兄弟の会社です。

●株式会社特許経営(〒153-0064  東京都目黒区下目黒6-12-3 代表取締役 樋田成人)
●商品名 博士のIQパズル
●商品の特徴 子どもたちが楽しく遊びながら空間や立体の認識力、想定力、立体把握力を養うために考案された立体パズル。発明者は樋田成人。
●価格 2,980円
インターネット・アマゾンで購入が可能


 負けずに何か発明したいものですね。
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posted by Captain飛燕 at 10:47 | Comment(0) | ■アンチエイジング関連

■博士のIQパズル

■昨日は法事で、久しぶりに親戚が集まりました。
 集まった中に、最近、『博士のIQパズル』という、児童向けの商品を発明、
amazonで売っているという従兄弟がいましたのでご紹介します。
 お子さんのいる方だけでなく、オトナの脳を鍛えるためにもいいかもしれません。
DSより安いですし・・・。

 http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/trend_tamago/post_579.html

↑ このURLはテレビ東京が放映している、ワールドビジネスサテライトという報道番
組です。
 毎週月曜日〜金曜日 夜 11時00分から放送中ですが、今年5/11の放映に、発明者の
従兄弟自身が登場しています。

 以下、従兄弟(樋田成人)の会社です。

株式会社特許経営(〒153-0064  東京都目黒区下目黒6-12-3 代表取締
役 樋田成人)
●商品名 博士のIQパズル
●商品の特徴 子どもたちが楽しく遊びながら空間や立体の認識力、想定力、立体把
握力を養うために考案された立体パズル。発明者は樋田成人。
●価格 2,980円
●インターネット・アマゾンで購入が可能
→ 
http://www.amazon.co.jp/%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E3%81%AE-%EF%BC%A9%EF%BC%B1-%E3%83%91%E3%82%BA%E3%83%AB%E3%80%8C%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%82%AF%E3%81%84%E9%A0%AD%E3%82%92%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%81%8F%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%8D-%E6%97%A5%E8%83%BD%E7%A0%94-%E6%8E%A8%E5%A5%A8/dp/B001OY7YZU/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=toys&qid=1244956089&sr=8-2


私も、負けずに何か発明したいな〜
posted by Captain飛燕 at 14:50 | Comment(0) | ■研究日記

■タイプA

■アメリカの心臓専門医が『タイプA』と名付けた行動パターンは以下の通りです。

 ●自分はやり手だと思っている。
 ●より少ない時間でより多くの事をしようとする。
 ●同時に2つ以上のことを実行しようと焦ることが多い。
 ●何事も自分本位でなければ気が済まない。
 ●自分の意見に対して批判めいた言葉をかけられると、ひどく腹が立つ。
 ●普段でも大きな声で早口でしゃべり、 しかも断定的な言い回しが多い。
 ●自分が興味を持っていることを繰り返し話す癖がある。

 自分の事を書いているようで、とても恥ずかしいのですが、タイプAの行動パターンの人、つまりせっかちで怒りっぽい人は今まで心筋梗塞のリスクが高いとされてきました。
 それを覆す発表を昨年、大阪大学の調査結果を受けた厚労省の研究班が行いました。
 せっかちで怒りっぽい人よりも、のんびりで穏和な「タイプB」の人の方が、心筋梗塞になるリスクは1.3倍高いというものです。
 アメリカと日本では、感情の表し方やストレスの感じ方が違うのではないかと思いますし、食生活など生活習慣の違いの方が影響が大きいような気がしま
す。
 心筋梗塞のリスクが高いと言われても、できれば私は宮沢賢治のような「タイプB」 になれるよう努力したいと思ってます。

・・・慾ハナク 決シテ瞋ラズ イツモシヅカニワラツテイル(略)
アラユルコトヲ ジブンヲカンジョウニ入レズニ(略)
ホメラレモセズ クニモサレズ サウイウモノニ ワタシハナリタイ

※ちなみに宮沢賢治の死因は肺結核だそうです。
posted by Captain飛燕 at 08:41 | Comment(0) | ■アンチエイジング関連

■食べ残しが11兆円

■家庭やレストランから出る食べ残し食品は年間700万t。金額にして11兆円 だそうです。
 700万tは日本人のコメ消費量に近い数字で、11兆円は消費税の金額に相当 します。
きっちり食べれば消費税が0になる?ほどの金額です。
 また、700万tを一人1日あたりの消費カロリーに換算しますと、約 600kcal。約1
食分の熱量になります。
 貧困で餓死する人を新聞で見かけますが、同じ国の状況とは思えませんね。
 農水省の調査では、結婚式場の食べ残しが24%、宴会16%、宿泊施設 7.2%、外食
産業5.1%、一般飲食店3%だそうです。
 地域差もあって、東海地方が7.1%で高く、九州&沖縄地方が3.8%とか。
 また同じく農水省の食品ロス統計調査によると、野菜が43%で最も高く、 調理加工
品が16%、果実が15%、魚介類8%穀類4.5%・・・時間をかけて作 った食品がこのよ
う に捨てられるのは本当にモッタイナイ。
 アメリカでは「ドギーバッグ」、中国でも「大包』と呼ばれる食べ残しを 持ち帰る
習慣があります。
 寿司など暑い時期の生ものは勧められませんが、日本でも自己責任で持ち帰る文化
を持ちたいものです。
posted by Captain飛燕 at 09:03 | Comment(0) | ■研究日記

■5月の北海道出張

■GWの休みが尾を引く形で、最近はなかなかブログやHPの更新ができていません。
 先週は北海道に出張し、色々な写真も撮ってきたのですが、ブログにアップするために画像加工をしなくてはならず、作業が停滞しています。

 とりあえず、北海道では珍しくないのですが、道端で遭遇したエゾシカの写真をアップしておきます。

エゾシカ

 北海道でも、標高が高い地域では今が水芭蕉の見ごろです。
 このエゾシカの親子も、水芭蕉の芽を餌にしていたようです。
posted by Captain飛燕 at 23:50 | Comment(0) | ■アンチエイジング関連

■発泡スチロールとレモン

■電化製品などの梱包に使われる発泡スチロール、製品を取りだしたあとは邪魔ですね。結局捨てるしかないのですが、燃やすと環境に悪そうだし、困った存在です。

 最近、発泡スチロールの処理に役立つとして、レモン果汁が注目を集めているそうです。レモンやすだちなどの果物には、モノテルペン炭化水素類に属す「リモネン」という物質が含まれています。

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 このリモネンは、油性汚れを落とす溶剤のビネンに分子構造が似ているためか、発泡スチロールを溶かす働きがあるようです。
 レモンに含まれるハーブとして知られるリモネンには、抗感染作用、組織再生作用、抗炎症作用、肝臓細胞再生作用や腎臓機能促進作用などの働きがありますが、油脂の溶解能は初耳でした。
 体積が 25〜50分の1になるので運搬しやすくなり、溶かした液体からも発泡スチロールが再生でき、燃料としても使えるそうです。
 以前、「トリビアの泉」で、風船にレモン汁をかけると風船が割れる・・・というのがありましたが、あれもリモネンのなせる技だったのかもしれません。
 でもどう考えても、家電の箱に入っている発泡スチロールを溶かすには、かなりのレモンが要りそうです。
 レモンも無駄にはしたくないものです。

posted by Captain飛燕 at 14:30 | Comment(0) | ■アンチエイジング関連

■トートバック

■最近では、百貨店を中心にレジ袋をもらうことなく、持参したトートバック などの様なマイバックを持参される方が増えているようです。
 私は基本的にレジ袋は素晴らしい『廃物利用』の結果生まれた化学製品であり、レジ袋を減らしても温暖化は止まらないし、『エコ』に名を借りたコストダウンを狙う百貨店の思うつぼ(トートバックなどマイバックが売れる)だと考えています。

 それはさておき・・・『トート』って何の意味か調べてみました。

 トートバッグのトート(tote)とは、英語で「荷物を運ぶ」という意味です。
 もともとアメリカのL.L.Bean社の製品で、1944年に「Bean's Ice Carrier」として発売されたそうです。
 1960年代は「Boat and Tote Bag」と改名。その名のとおり、当初は氷を運ぶバッグとして開発され、ボートやヨットに持ち込まれた製品だそうです。
 今のように、クーラーボックスなどの保冷技術が普及していなかった当時は、クルージングに持ち込む食べ物の保管、釣った魚の鮮度維持のために氷が必要で、そのために使われたのがトートバッグ。
 そのスタイルは、なんかオシャレですね。
 だから丈夫で適度な防水性のある厚いキャンバス地で作られているのでしょう。

 先日、鎌倉の小町通りを歩いていたら、帆布を流用した製品ばかりを売っているお店がありました。
 帆布製品も色々あって、netで調べると面白いかもしれません。
posted by Captain飛燕 at 11:00 | Comment(0) | ■アンチエイジング関連
●アンチエイジングへのキーワード解説●

1.メタボリックシンドロームとは
2.糖尿病とアディポネクチン
3.脂肪細胞とアディポネクチン
4.アディポネクチンを増やす『魔法の杖』
5.アンチエイジングは星の数ほど